カルティエ カリブル ドゥ カルティエ Ref. W7100014
型番 W7100014
ステンレス×革ベルト
サファイアクリスタル風防
ケース径 42mm
ケース厚 14mm
自動巻き
日常生活防水
国内定価 663,120円
ステンレス×革ベルト
サファイアクリスタル風防
ケース径 42mm
ケース厚 14mm
自動巻き
日常生活防水
国内定価 663,120円
2010年のSIHHで発表された、カルティエのカリブル。
カルティエが設計から製造組立まで、全て自社で行ったキャリバー1904MCを搭載しています。
メンズ向けモデルだけあって、ケースは40mmオーバーの42mmで結構大きいです。
2010年に誕生した比較的新しいモデルですが、
以前からある『タンク』・『パシャ』・『サントス』シリーズにも引けを取らない人気があるモデルです。
カルティエが設計から製造組立まで、全て自社で行ったキャリバー1904MCを搭載しています。
メンズ向けモデルだけあって、ケースは40mmオーバーの42mmで結構大きいです。
2010年に誕生した比較的新しいモデルですが、
以前からある『タンク』・『パシャ』・『サントス』シリーズにも引けを取らない人気があるモデルです。
カリブルは他にもこんなモデルがあります
via www.cartier.jp
ステンレス×ピンクゴールド・ピンクゴールド無垢・ベゼルダイヤモデル等、
ドレスモデルの雰囲気が強くなって、高級感も増しています。
ドレスモデルの雰囲気が強くなって、高級感も増しています。
via www.cartier.jp
回転ベゼルで、ステンレス×ラバーベルトのスポーツモデルもあります。
同じカリブルなのに、ベゼルとベルトを替えるだけでだいぶ印象が変わる面白い時計です。
個人的には一番左上の、ラバーベルトモデルが欲しいです!
同じカリブルなのに、ベゼルとベルトを替えるだけでだいぶ印象が変わる面白い時計です。
個人的には一番左上の、ラバーベルトモデルが欲しいです!
カルティエ カリブルを詳しく見ていきましょう!
全体的画像です。
今回は、ステンレスケースに革ベルトが装着されたモデルです。
カリブルの定番モデルであって、一番シンプルなデザインです。
今回は、ステンレスケースに革ベルトが装着されたモデルです。
カリブルの定番モデルであって、一番シンプルなデザインです。
ケース径が42mmもあるのでやっぱり大きいですね。
大きいから文字盤が見やすくていいです。
ケース全体のデザインがゴツゴツしていて重そうですが、
実際に持ってみると意外に軽く、着け心地も悪くなさそうです。
インデックスは、ローマ数字とバーインデックスの両方採用されていますが、
どちらかに統一した方が視認性がもっと良くなっていいと思います。
大きいから文字盤が見やすくていいです。
ケース全体のデザインがゴツゴツしていて重そうですが、
実際に持ってみると意外に軽く、着け心地も悪くなさそうです。
インデックスは、ローマ数字とバーインデックスの両方採用されていますが、
どちらかに統一した方が視認性がもっと良くなっていいと思います。






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